日干しレンガなのですが 雨の少ない乾燥地帯で使用されてい

日干しレンガなのですが 雨の少ない乾燥地帯で使用されてい。日本ですら粘土にワラを混ぜて練っただけの壁を使っています。日干しレンガなのですが 雨の少ない乾燥地帯で使用されているみたいですけど、 雨には溶けにくいがやはり溶けるみたいです 乾燥地帯といっても365日ずっと雨が降らないでしょうか さすがに降りますよね その場合日干しレンガ造りの建物はどうするのでしょうか アホみたいな質問ですみません Vol。アルジェリアは。北は地中海。南はアフリカ。東は中東?アラブ世界にかこまれ
た地域です。東京の1年間の降水量が,~,※ですから。とても雨
の少ない地域であることがわかります。フォガラは。カナートアラビア語
。カレーズイラン。カンアルチン中国などとも呼ばれて乾燥地に広く見
られ。インインベルベルの家は日干しレンガでつくられていますが。この
日干しレンガの材料は。土に水と干し草やロバのおしっこを混ぜて練ねった
もの。

地理。雨がよく降る低圧帯には熱帯。雨があまり降らない高圧帯には乾燥帯が分布して
いるようです。」 所長 「その通り!そして。雨の多い少ないで。風景はガラッと
変わるんだ。まずは。熱帯の様子を見

日本ですら粘土にワラを混ぜて練っただけの壁を使っています。今でも田舎の古い民家の中にはそういった壁が残っています。粘土の塊や日干し煉瓦って水の中に浸けておけば確かに割れたり、溶けたりしますが、雨ぐらいでしたら溶けたりはしませんね。例え雨で溶けて流されても表面だけですからまた表面だけ塗り直せばいいのです。日干しレンガで住居を作る地域ではそれが一番容易に入手できる材料である地域の場合が考えられます。例えば家の裏手の土手の土で作れるとかね。雨が降ってぬれる場所って大体決まっていますからそこは一回の雨では崩れない厚めのレンガで造っておいて雨がやんで修理が必要なら裏の土手を削って補修すればその日のうちに自然乾燥して元通り???て感じで暮らしてる映像を何かのTV番組で見た記憶があるなぁ。で年に1度、雨の季節が終わった時なんかには家中のレンガ全部を交換する時期とかがあったりするらしいです。その日のために少しずつ日干しレンガを作って倉庫にためておいておけば家全体を作り直しても家族総出でやれば数日くらいで作業は終わるみたいな映像も見た記憶があるなぁ。その上にコールタールを塗り付けるとかではないでしょうか。乾燥地帯の雨なんてお湿り程度だろうから濡れてレンガが解ける前にまた晴になりレンガがすぐに乾燥するだろうし。そんなに心配しなくても大丈夫です。

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